大阪都構想は早い話が「大阪市民の税金」も「大阪府」で使うって事では?

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二重行政の解消で無駄を無くすと言いながら、大阪市が廃止されても「区役所はなくならないし、遠くもなりません」や「住民サービスの内容や水準を維持する」という反面、市民プール、老人福祉センター、子育てプラザなどの市民利用施設にかかる経費を「改革」という事で将来的には年17億円削減することになっているって矛盾だらけなんですが…。要するに、「裕福な大阪市の税金」を「行政が厳しい大阪府全体」で使いたいという事なので、大阪市民にとっては不利益しかない話なのでは?

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大阪都構想は早い話が「大阪市民の税金」も「大阪府」で使うって事では?
  • 大阪都構想は矛盾だらけだと思う 68%, 109
    109 68%
    109 票 - 総投票数の68%
  • どちらとも言えない 24%, 39
    39 24%
    39 票 - 総投票数の24%
  • 大阪都構想に矛盾は感じない 8%, 12
    12 8%
    12 票 - 総投票数の8%
総投票数: 160
2020年10月21日 - 2020年10月24日
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